新着情報
3月18日の日刊工業新聞に「サントリーグループの情報セキュリティーeラーニング」についての記事が掲載されました。
掲載内容としては、以下のとおりです。
「サントリーグループでは、2009年2月から、社内標準パソコンを使用する1万5千名を対象に情報セキュリティのeラーニングによる定期的な研修を開始した。
日常、注意・遵守すべきポイントをテストにし、満点を取ると受講完了とし、受講状況などは逐次確認し、全員受講を徹底させる。
第2回は8月に予定。今後は、携帯電話でも受講できるように考えている。
このeラーニングソフトはサントリーのグループ会社であるサンモアテック社の楽々てすと君が使われている。
楽々てすと君は、サントリーのグループ会社サンモアテックが開発したソフトで、サントリーでは、同ソフトを環境などの研修ツールとして2003年から導入している。」
日刊工業新聞 2009年3月18日
「情報セキュリティ eラーニングで研修 サントリーグループで1万5000人」の記事(PDFファイル 69kb)
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